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常設展 企画展
展示テーマ: 「農業」・「食」の原点をテーマに展示品を選定しました
開館日時: 毎週火曜日・金曜日 10:15~14:45 (祝日・年末・年始は休館)
農場が所蔵している、ガーデントラクタの先駆者であるBolens(ボーレンス)社製歩行用トラクタ5台と作業機15台を一堂に展示しています
昭和初期の建物群の設計上の特徴を解説(旧第1犢(子牛)房)
入館について: 入館料は無料です。館内での飲食・喫煙・展示品への接触はご遠慮願います
アクセス方法: 農場へのアクセス・農場内の地図(2・3の中間左側)
皆様のご来館を心からお待ちしております
農場博物館は「東大農場ボランティア」のサポートで運営されています
外観-昭和9年築の旧乳牛舎を修復した建物です
駒場農学校・農学部・農場コレクション-物理実験用風車や明治時代に欧米から輸入された農機具、駒場農学校時代から農場で使用されてきた農機具100点以上をご覧いただけます
Bolens歩行用トラクタコレクション-ガーデントラクタの先駆者であるBolens(ボーレンス)社製で、実際に農場で使用されていたものです
獨逸農事圖解の挿絵-フルカラーで1800年代のドイツの農業風景が描かれています
天井トラス-機能美が追求された建物の構造も必見です
トロッコレールとターンテーブル-家畜の餌や堆肥の運搬に使われていたもので、アプローチ沿いにあります
Last modified 2010-05-14 Copyright Information